神戸出身のシンガー・ソングライター平松愛理(53)が13日、95年の阪神大震災で被災した故郷を思いライフワークにしている23回目の「KOBE MEETING 2018」を神戸・ジーベックホールで開いた。

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  • 平松愛理が毎年恒例ミーティングで何度も涙した理由 – 音楽 : 日刊スポーツ

    神戸出身のシンガー・ソングライター平松愛理(53)が13日、95年の阪神大震災で被災した故郷を思いライフワークにしている23回目の「KOBE MEETING 2018」を神戸・ジーベックホールで開いた。何度も涙した今年のミーティング。終演後に理由を明らかにした。
     神戸出身のシンガー・ソングライター平松愛理(53)が13日、95年の阪神大震災で被災した故郷を思いライフワークにしている23回目の「KOBE MEETING… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニ…